シリアルナンバープレートトップイメージ

シリアルナンバープレート製作

機械・製品プレート、固定資産管理番号プレートなどに最適なシリアルナンバープレートをオリジナルデザインで作成いたします。

機械・製品プレート、固定資産管理番号プレートなどに最適な「シリアルナンバープレート」。

管理用ナンバープレートとして、ランダムな文字情報や連番などの文字列を金属プレートに刻印します。

アルミ素材の土台を用いれば、軽くて丈夫。真鍮素材の土台を使えば、重厚なナンバープレートに仕上がります。

レーザー加工の簡易性と、データ変換の自由度の高さで、単純な文字列から図柄やパターンなどを印字することも可能です。

下記にシリアルナンバープレートの実用例と参考価格を紹介いたしますので、ご参照ください。

シリアルナンバープレートの使用例(ロゴ・漢字・連番レーザー)

シリアルナンバープレート実用例

(有)関根車輌様からご注文いただきました「シリアルナンバープレート」の使用例をご紹介いたします。

40×10mmアルミ製角丸・長方形ベースに4色のカラーアルマイトにて展開しました。

表面には社名を漢字で印字し、裏面にはロゴマークと管理ナンバー、大外に飾り枠をつけた全面レーザー仕様となります。

金型代を抑えて様々な情報を表現したい場合に重宝する、比較的少量・多種生産向けで自由度の高い加工です。

価格・製作の仕様など、さらに詳しく確認したい場合は、お気軽にお問合せください。

シリアルナンバープレート 参考価格(凹凸×部分印字)

シリアルナンバープレート(金型×レーザー印字)の参考価格をご紹介いたします。

50×10mm程度の凹凸デザイン入りシリアルナンバープレートで、ナンバー部分はレーザーによる印字加工になります。

シリアルナンバープレート規格

大きさや形状によって価格が変動いたしますので、形を変えたい場合は都度お見積りをさせていただきます。

わからないことがありましたら、お気軽にお問合せください。

プレート土台 仕上げ方法一覧

アルミ製・真鍮製などを土台の素材として作られるシリアルナンバープレートの仕上げ方法をご紹介いたします。
薄く、軽量感を重視するならアルミ製(Al)で、アルミニウム独特のアルマイト処理から、プレートの付加価値を高めるヘアラインなどの表面加工がおすすめです。
厚く、重量感を重視するなら真鍮製(Bs)で、光沢のあるメッキ処理や、真鍮無垢の味を生かした仕上げがおすすめです。
真鍮製のメッキ加工やアルミ製のヘアライン加工は、大量生産向けで傷や汚れが目立ちにくく扱いやすい仕上げです。
用途や目的、生産数量によって相応しい仕上げ方法がありますので、詳しくはお気軽にお問合せください。

※印字部分の加工はレーザー彫刻での表現になります。
レーザーで焼き付け、表面色よりも薄く白んだ色合いでの印字になります。

メッキ (真鍮のみ) アンティーク (真鍮のみ) ブラスト (真鍮アルミ)
金銀銅メッキ画像 アンティーク画像 ブラスト画像
表面に金属皮膜を施す各種メッキ。
銀色(ニッケル)・金色(ゴールド)・銅色(ピンクゴールド)を主色に、ガンメタやウスキンなどもあります。
より変質の少ない高級メッキのロジウムメッキも可能です。
古めいた変色を再現したメッキ仕上げで、硫化反応で黒く変色させた部分をランダムに磨き上げて風化したような陰影を表現します。
金銀銅色それぞれの色合いがあり、2つと同じものがない無い個体差が特徴です。
各種メッキ前の金属素地に、砂やガラスなどの粒子を吹き付けて表面を粗らす加工。
ブラスト処理後のメッキ面は艶消しになり、全体的に白んで高級感が増し、落ち着いた印象に仕上がります。
アルマイト (アルミのみ) ヘアライン (アルミのみ) ミガキ (真鍮アルミ)
アルマイト画像 ヘアライン画像 ミガキ画像
アルミの陽極酸化被膜の微細孔に染料を浸透させ、鮮やかな着色を施すアルミニウム固有の加工方法。
着色後に行う封孔処理により彩色の堅牢度が高まります。
アルミ製品ならではの着色加工です。
バフやエンドレスサンドペーパーなどで、髪の毛のような粗めの線痕を刻みつける加工です。
金属光沢は若干抑えられて、デザインの陰影強調や、より金属らしい質感が得られます。
文字通り製品表面を磨き上げる加工。
バフなどで製品の凸面を磨き上げ、鏡面に仕上げることで背景とのコントラストが際立ちます。
アルミ独特の自然な光沢を生かしたナチュラルな風合いに仕上がります。
メッキ (真鍮のみ) アンティーク (真鍮のみ)
金銀銅メッキ画像 アンティーク画像
表面に金属皮膜を施す各種メッキ。
銀色(ニッケル)・金色(ゴールド)・銅色(ピンクゴールド)を主色に、ガンメタやウスキンなどもあります。
より変質の少ない高級メッキのロジウムメッキも可能です。
古めいた変色を再現したメッキ仕上げで、硫化反応で黒く変色させた部分をランダムに磨き上げて風化したような陰影を表現します。
金銀銅色それぞれの色合いがあり、2つと同じものがない無い個体差が特徴です。
ブラスト (真鍮アルミ) アルマイト (アルミのみ)
ブラスト画像 アルマイト画像
各種メッキ前の金属素地に、砂やガラスなどの粒子を吹き付けて表面を粗らす加工。
ブラスト処理後のメッキ面は艶消しになり、全体的に白んで高級感が増し、落ち着いた印象に仕上がります。
文字通り製品表面を磨き上げる加工。
バフなどで製品の凸面を磨き上げ、鏡面に仕上げることで背景とのコントラストが際立ちます。
アルミ独特の自然な光沢を生かしたナチュラルな風合いに仕上がります。
ヘアライン (アルミのみ) ミガキ (真鍮アルミ)
ヘアライン画像 ミガキ画像
アルミの陽極酸化被膜の微細孔に染料を浸透させ、鮮やかな着色を施すアルミニウム固有の加工方法。
着色後に行う封孔処理により彩色の堅牢度が高まります。
アルミ製品ならではの着色加工です。
バフやエンドレスサンドペーパーなどで、髪の毛のような粗めの線痕を刻みつける加工です。
金属光沢は若干抑えられて、デザインの陰影強調や、より金属らしい質感が得られます。
ロゴプレート製作 お問合せはこちら

技術と経験を蓄積した製作現場ならではの柔軟な視点でご相談にお答えします。
また、デザイン・仕上りイメージ(無料)を作成しますので、スムーズにお話が進められます。
お急ぎの場合は、自社工場ならではの短納期対応いたします。お気軽にお申し付けください。

お電話 03-3268-5425 メール aotani@logo-plate.com   お問合せフォーム

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◎工場見学、試作のご相談なども、
 随時、受け付けをしております。
 ぜひ、お気軽にお問合せください。

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